Column ニッセンBHの美容・健康コラム

ちりめんじわに悩む50代におすすめのケア&しわの部位別対策!メイク術も

公開日:2025.12.15
更新日:2025.12.15

ちりめんじわに悩む50代におすすめのケア&しわの部位別対策!メイク術も

50代になり、顔まわりの細かいしわが目につくようになったという方は多いのでは。それは「ちりめんじわ」かもしれません。
ちりめんじわの原因と改善のためにできること、小じわとの違いや、ほかのしわの種類まで詳しく解説します。
しわを目立ちにくくするために見直すべき生活習慣とメイクのコツもまとめました。

【監修者プロフィール】

湯浅道子

湯浅道子/エステサロンに8年勤務後、美容の資格を取得し、美容家×ライターとして活躍。 10代の思春期ケアから50代更年期以降のさまざまな肌悩みをサポートする情報を発信中。スキンケアコラム、ブログ記事、メルマガ、美容医療、広告関連など幅広い分野の美容に携わっている。生活習慣、スキンケアを通して、人生100年時代を生きるため、自分自身を好きになれるビューティーライフを実践。【保有資格】コスメコンシェルジュ、化粧品検定1級、2級、薬機法管理者、コスメ薬機法管理者、景表法検定1級

URL:https://note.com/brainy_hornet679/n/ne303a0f0995b

ちりめんじわとは?

ちりめんじわとは、顔の皮膚のごく浅い部分に生じる細かいしわのことです。まずはしわができる仕組みと皮膚の構造、しわの種類について詳しく解説します。

しわの種類

ちりめんじわの別名は「表皮性しわ」といいます。人の皮膚は上から表皮、真皮、皮下組織の三層構造になっており、ちりめんじわができるのは一番外側の層である表皮です。

表皮より一層深い真皮までしわの溝が入った状態になると、「真皮じわ」と呼ばれる状態になります。ちりめんじわのように浅いしわは適切なケアで改善する可能性がありますが、深く刻まれた真皮じわはなかなか消えません。

次に「表情じわ」とは、文字どおり表情の変化によってできるしわのこと。笑ったときに目尻にできるしわ、眉を潜めたときにできる眉間のしわ、目を見開いたときにできるおでこのしわなどが表情じわに含まれます。
なお、表情を戻すとしわが消える段階ではまだ表情じわとは言いません。表情を変えていないのに、常に目尻や眉間にしわが残っていると「表情じわが定着した」状態になっています。

最後に、たるみじわは皮膚のたるみにともなって生じるしわのことです。頬のたるみで生じる「ほうれい線」や、下まぶたのたるみでできる目の下のしわ、首のたるみに沿ってできるしわなどが該当します。

50代はちりめんじわが出来やすい?

ちりめんじわは早い人だと20代から目立ち始めることもあります。ただし、若い年代の肌には保湿成分が多く含まれ、適切にケアをすればちりめんじわが目立ちにくくなるケースも多いです。

人の肌は年齢とともに変化していき、しわやシミ、たるみなどのさまざまな老化現象が現れやすくなります。よって、20代~30代の若い世代と比較すれば、50代のほうがちりめんじわはできやすいといえるでしょう。

小じわとの違い

「小じわ」と「ちりめんじわ」は同じものです。いずれも前述した「表皮性しわ」のことを意味する言葉で、ほかに「乾燥じわ」と呼ばれることもあります。

呼び名が多くて迷うかもしれませんが、すべて「表皮にできる浅くて細かいしわ」をさしていることを覚えておきましょう。

50代でちりめんじわが増える主な原因

ちりめんじわの原因は一体なんなのでしょうか。以下にしわの原因をまとめました。

加齢によるコラーゲン・エラスチンの減少

年齢を重ねるにつれて肌はハリや弾力を失い、しわができやすい状態に。原因は、人の皮膚組織内で生成されるコラーゲンやエラスチンの量が加齢とともに減少していくためです。

コラーゲンは肌のハリやうるおいを保ち、エラスチンは肌の弾力を維持する役割を持つとされています。50代のちりめんじわ対策のカギは、減少したこれらの成分をいかに補うかにかかっています。

乾燥や紫外線ダメージの蓄積

先ほど、ちりめんじわの別名を「乾燥じわ」と紹介したとおり、ちりめんじわは肌の乾燥により生じやすいしわです。

加齢にともなって生成量が減少する成分にヒアルロン酸も含まれます。ヒアルロン酸は肌の水分量を保つ役割を持つため、生成量が減ると肌は乾燥しがちになり、ちりめんじわを引き起こします。

また、紫外線は肌の老化に大きく関わっていることをご存じでしょうか。紫外線が肌の老化現象を引き起こす現象を「光老化」といい、具体的な症状はしわやたるみ、シミなどが挙げられます。
紫外線には前述したコラーゲンやエラスチンを変成させる作用も。若い頃に無防備に紫外線を浴びていた人が、50代になってちりめんじわを含むさまざまな老化現象に悩まされるケースは珍しくありません。

表情筋の衰えや血行不良

人の筋力は加齢とともに低下していきます。くわえて、筋肉は使わないでいるとどんどん衰えていくものです。
表情をつくる筋肉である表情筋が衰え、物理的に小さくなると、その上に重なっている皮膚が支えをなくしてハリを失います。

血行不良も肌のハリを低下させる原因です。ストレスや睡眠不足、冷え、運動不足などにより血流が悪い状態になると、肌のターンオーバーが乱れたり、肌に必要な栄養が行き届かない状態になったりします。

ハリのある肌はピンと張っていてしわができる余裕がありませんが、ハリをなくした肌はいわば風船のようにしぼんだ状態に。しぼんだ風船がしわしわになるように、肌にもちりめんじわが生じやすくなるのです。

間違ったスキンケア・メイク習慣

皮膚の大敵は摩擦による刺激です。強い摩擦は皮膚組織内のコラーゲンやエラスチンを破壊してしまうといわれています。ほかにターンオーバーの乱れや肌のバリア機能の低下の原因とも。
摩擦ダメージを与え続けると、肌には以下に挙げたようなさまざまな症状が生じる可能性があります。

・肌のかさつき、ごわつき
・肌荒れ
・くすみ
・しわ、たるみ …など

洗顔の際に顔をゴシゴシとこするのは大きなダメージになるため避けてください。自分の肌質に合っていない基礎化粧品の使用や、化粧水・乳液などの使用量が少ないことによる保湿不足もちりめんじわの原因になり得ます。

毎日メイクをする方も少し注意が必要です。化粧下地やファンデーションを塗るときやアイシャドウを乗せるとき、肌を指やスポンジ、チップで強くこするのも大きな摩擦刺激になるため、意識して控えるようにしましょう。

部位別 | ちりめんじわが出やすいパーツと対策

ちりめんじわが出やすいのは目元、頬や口元、首など。それぞれの部位にしわが出やすい理由と、対策をまとめました。

目元のちりめんじわ

目のまわりの皮膚はとても薄く、刺激に敏感です。摩擦や紫外線によるダメージを露骨に受けるため、しわができやすい箇所でもあります。

できる対策としてはまず刺激を極力与えないことです。目をこすらない、スマホやパソコンを長時間見続けないなどの心がけにより、目とその周辺にかかる負担をできるかぎり少なくしましょう。
詳しくは後述しますが、目元のケアに特化したアイクリームや美容液を使ってケアするのもおすすめです。

頬・口元のちりめんじわ

頬や口元はメイクや無意識の癖で触れることが多い箇所であり、かつ皮脂の分泌量も少なめであるため、乾燥によるちりめんじわが生じやすい傾向があります。

無意味に触ることは避け、毎日のスキンケアでは保湿も徹底してください。表情筋の衰えにともなってしわやたるみが出てきやすい部分でもあるので、意識的に口を動かして周辺の筋肉を鍛えておきましょう。

首のちりめんじわ

首のちりめんじわは乾燥や光老化によって引き起こされるほか、姿勢の悪さが原因になることもあります。
読書中やスマホを触っているとき、集中するにつれてうつむき加減になっていく方は多いのでは。頭が前方斜め下へ傾いた姿勢を続けていると首にしわが寄り、そのまま定着してしまうことがあります。

日々のスキンケアでの保湿を続けつつ、悪い姿勢を取らないように意識しながら日常生活を過ごすことが大切です。

50代女性が実践すべきちりめんじわの改善方法

50代になってちりめんじわが気になるようになったら、すぐにケアを始めましょう。毎日のケアのポイントを解説します。

基本のスキンケア

ちりめんじわは乾燥によって引き起こされるため、毎日のスキンケアでもっとも重視すべきことは保湿です。

洗顔後と入浴後は皮膚の皮脂が洗い流されている状態であり、皮膚から水分がどんどん蒸発していきます。
タオルドライの際はこすらず、顔の上にタオルをとんとんと乗せるようにして余分な水分を軽く拭き取り、できれば5分以内にスキンケアを始めてください。

化粧水はたっぷりと肌に押しつけるようにして馴染ませます。何度か重ねづけして、肌にたっぷりと水分を与えましょう。
肌がもっちりと掌に吸いつくような触り心地になったら、水分を蒸発させないように油分の多い乳液やクリームを重ねて完成です。

角質ケア

肌に触れたときの感触が硬く、ざらつく感じがするときは、皮膚の表面に古い角質が溜まっている可能性が。これを肌の「ごわつき」といいます。
そのままでは化粧水が浸透しにくく、スキンケアの効果が薄くなってしまいます。

肌のごわつきはターンオーバーの乱れによって引き起こされます。ターンオーバーが乱れる原因は乾燥や摩擦、不規則な生活リズム、紫外線ダメージなどさまざまです。

洗顔料は洗浄力がマイルドなものを選び、たっぷり泡立てて優しく洗いましょう。前述した保湿ケアも徹底しつつ、規則正しい生活を送ることを心がけてください。

アイクリーム・美容液

目のまわりの乾燥が気になるときは、アイクリームで集中的に保湿をしましょう。目元はこする、触る、メイクをするなどの行為による摩擦刺激を受けやすく、乾燥・ハリ不足が生じやすい箇所です。

ほかに目尻や目の下など、加齢にともなう老け見えサインが出やすいところでもあるので、気になるときは目元アイテムでケアしましょう。

乾燥・ハリ不足などの加齢にともなう肌トラブルには、エイジングケアができる基礎化粧品を使うのもおすすめです。乾燥・ハリ不足対策には保湿力が高く、エイジングケアが期待できる美容液やクリームなどを取り入れてみてください。

紫外線対策・修復ケア

紫外線は肌の老化を加速させます。症状をこれ以上悪化させないためには紫外線対策が必須です。

紫外線は強度の差はあれど1年中降り注いでいます。日焼け止めクリームや日傘、帽子を活用した紫外線対策は、通年おこなうのが理想的です。
もしも日焼けしてしまったときは急いで冷やし、その日のスキンケアはいつも以上の保湿を徹底してください。

肌のターンオーバーを促し、肌が本来持つ補修力を高めるケアをおこなうのもおすすめです。ターンオーバーの促進にはレチノールという成分が効果的ですので、基礎化粧品を選ぶ際には成分表にレチノールの表記があるかチェックしてみてください。

ちりめんじわを改善する生活習慣

ちりめんじわは生活習慣の乱れで引き起こされることもあります。しわを改善したいときに日常生活で見直すべきポイントを解説します。

良質な睡眠で肌のターンオーバーを促す

肌のターンオーバーを促すために必要なのは規則正しい生活習慣です。もっとも重要なのは良質な睡眠で、睡眠中に分泌される成長ホルモンが肌のターンオーバーを促してくれます。

成長ホルモンの分泌量が増えるとされているのは、入眠から約3時間後に訪れる深い睡眠中です。
ただしどれだけ長く眠っていても、眠りが浅いと成長ホルモンは充分に分泌されないといわれています。また、睡眠不足は成長ホルモンの分泌を阻害する悪習慣です。

ちりめんじわが気になる方で「眠りが浅く感じる」「睡眠不足が続いている」などの悩みがある場合は、睡眠時間を確保する、寝具や睡眠環境を見直すなどの対策を取り、良質な睡眠環境づくりを目指してください。

バランスの取れた食事

ちりめんじわの改善したいときは、以下の栄養素を積極的に取り入れましょう。

・たんぱく質:皮膚や筋肉など体のさまざまな組織をつくる材料になる
・ビタミンC:体内でのコラーゲンの生成を促す
・ビタミンE:抗酸化作用による老化防止効果が期待できる
・鉄分:体内でコラーゲンを合成するのに欠かせない栄養素
・亜鉛:ターンオーバーの乱れを整える。たんぱく質の合成を促す

日本食における理想的なバランスを、食材の頭文字をとって「まごわやさしい」と表すことをご存じですか?
それぞれの食材は「ま:豆類」「ご:ごま」「わ:わかめなど海藻類」「や:野菜」「さ:魚」「し:しいたけなどきのこ類」「い:芋類」を示しています。

食事をとる際は、上記の食材をバランスよく摂取することを心がけてみてください。

目の疲れを和らげる休憩習慣

目元の血行不良は、目の酷使によっても引き起こされます。日頃からよくスマホを見る、パソコンを使って仕事をしているという方は、目の疲れが溜まりやすいです。

パソコンで1時間作業をしたら、10~15分休憩を挟みましょう。目をつむる、まばたきを繰り返す、遠くを眺めるなどで動作で目を休めることができます。

スマホの操作中は顔が前に出たうつむき加減の姿勢になりがち。このような悪い姿勢も血行不良を加速させるため、スマホも一定時間使ったら一度置き、背伸びをしたり首をゆっくり回したりして体の緊張をほぐしてください。

目元や表情筋のトレーニングで血流促進

血行不良により皮膚の乾燥やハリ不足が引き起こされると、ちりめんじわができやすくなります。顔まわりの細かなしわが気になるときは、以下のトレーニングを実践してみてください。

大きく「あいうえお」トレーニング

以下の表情を意識しながら、大きな口を開けて「あいうえお」と発音しましょう。

・口角を上げながら、できるかぎり大きな口で「あ」
・上下の歯を軽くつけ、口を思いっきり横に伸ばして「い」
・唇を限界まですぼめて「う」
・舌を出せる目いっぱい出して「え」
・口を縦に大きく、喉の奥まで開くイメージで「お」

口まわりの表情筋がほぐれ、血行が促されます。

目の疲れすっきりトレーニング

次に紹介するのは目元の血行不良を改善するトレーニングです。目のまわりちりめんじわや、目の疲れが気になるときに実践してくだい。

  1. 目を閉じて、力を抜きます。
  2. 目を思いっきり見開きましょう。このときおでこの力は使わず、まぶたの力だけで目を開くことを意識してください。(難しければ手でおでこを押さえてもOKです)
  3. 目を開いたまま、眼球を左右に2~3回動かします。

50代のちりめんじわのメイクカバー術

ちりめんじわはメイクでカバーすることも可能です。メイクのコツをまとめました。

メイク前はいつも以上に保湿重視のスキンケアを

「メイクをしてから時間が経つとしわが目立ってくる」「口まわりや目元が粉をふいたようになる」などのお悩みがある場合は、保湿が足りていない可能性があります。メイク前のスキンケアにはより保湿力の高いアイテムを使ってみましょう。

「メイク前に乳液やクリームを使うとファンデーションがよれてしまう」という方は、保湿力の高い化粧下地やファンデーションを試してみてください。

ベースメイクは「薄くカバー」を意識して

ちりめんじわを隠そうと化粧下地やファンデーションを厚く塗るのは逆効果です。厚塗りメイクは肌の乾燥を加速させますし、時間の経過とともによれたファンデーションがしわの溝に落ちてしわを際立たせてしまいます。

化粧下地やファンデーションは、薄づきでもカバー力が高いものを選びましょう。そうすれば薄めに塗っても肌悩みを隠しやすくなります。

ハイライトやソフトフォーカス効果でしわ隠し

ちりめんじわの上にハイライトを乗せたり、ソフトフォーカス効果があるクリームや美容液を塗ったりするのもおすすめです。

ソフトフォーカス効果とは、光を拡散させることにより物体の表面をなめらかに見せる効果で、しわを明るくぼかしてくれます。
ハイライトも同様に光の反射によってしわを目立ちにくくしてくれます。

ハイライトはメーキャップ効果により肌にツヤ感や透明感ももたらしてくれるため、肌のみずみずしさが足りなく感じるときや、シミやくすみが気になるときにも上手に活用してみてください。

スキンケアで改善しきれないときの治療法

生活習慣の見直しや適切なケアをおこなってもちりめんじわが改善しない場合は、皮膚科や美容クリニックの受診も検討してみてください。

しわの治療は保険適用外でおこわれるケースがほとんどです。皮膚科を受診する場合は、美容皮膚科など美容医療を提供する科が併設されている病院を選ぶことをおすすめします。

ちりめんじわに纏わるQ&A

Q.秋から冬にかけてちりめんじわが目立ちます。ほかの季節は大丈夫なのになぜですか?

A. ちりめんじわの原因のひとつが肌の乾燥です。秋から冬にかけての季節は空気が乾燥しやすく、普段と同じスキンケアでは肌がうるおい不足になることがあります。基礎化粧品は季節や気候にあわせて使い分けるのがおすすめです。

Q.ちりめんじわは放置するとどうなりますか?

A. 皮膚のより深い層までしわの溝が進み、深く消えにくいしわになる可能性があります。ちりめんじわに気づいたら早めにケアを始めましょう。

Q.寝起きに鏡を見ると、顔のところどころに細かいしわが見られます。原因はなんでしょうか?

A. 睡眠中に枕や布団に顔がこすれて摩擦が起こり、肌の刺激になっているのかもしれません。また、寝室の湿度が低く、肌が乾燥してしわができやすくなっている可能性も考えられます。
寝具を摩擦の少ない素材に変える、寝室の湿度を50~60%に保つなどの工夫をしてみてください。

まとめ

ちりめんじわは、いわば「軽度のしわ」といえる状態ですが、放置するとどんどん深く消えないしわになっていく可能性があります。
ちりめんじわに効果的なケアは保湿です。しわ改善に役立つ栄養素を食事から摂取したり、睡眠不足を解消したり、表情筋トレーニングを習慣にするなどできることから始めましょう。

しわは加齢とともに現れる避けられない症状です。ゼロにすることは難しいですが、悪化させないように毎日のケアを欠かさずおこないましょう。

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